twitterでツイートされたURLの数を計測できるbacktype|自分のブログ記事がどんだけ影響力あるのか調べる方法

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Backtypeというサービスで見たこのブログi6i6!の記事がツイートされた件数推移表。

7月くらいからちょくちょくツイートされてるみたいです。

検索エンジンで見つけて噂をしていただいてるんですね。

ありがとうございます。

twitterで伝搬される度合いを見てブログの影響力をチェック

自分でブログ記事を投稿して、たま~にtwitterでも自作ツイートをするのですが、どちらかというとそういうものに含まれたURLよりも検索エンジンGoogle先生などからみつけて見知らぬ誰かがツイートしてくれたもののほうが拡散伝搬してるみたいです。

このブログの規模的にみてもまだまだtwitterでのツイート数は少ないかもしれませんが、

なんらかの参考になればと思い書いた記事があちこちでつぶやかれるのは悪い気はしません。

モチのロンで

嬉しい限りです。

twitterではどんな記事に興味もたれているのか

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最近の例ではニュース的ネタなんかが多くつぶやかれている感じ。

この織田信成のネタは自分でtwitterのTL見ていて見つけた物を早速記事投稿。

検索エンジンですぐに上位表示されるほどネタ薄情報だったため、一時的に皆さんの目についたというわけです。
※直後この記事をフルコピーした大手ニュースサイトにアクセスをもっていかれた。そんな弱小ブログです。

あとは、ガジェット系のネタとかハウツーとかの記事はもともと各ページが月間数千PVにもなるので人目につく回数が多く、つぶやかれる確率も上がるという印象でしょうか。

よくつぶやかれた記事トップ3

  1. 織田信成を捕まえた警官は明智という名前だったらしい
  2. iPod TouchにiOS4アップデートするとiPodタッチのバッテリーが早くなくなる
  3. iphone4白の部品とカスタムパーツ|改造したiphone4を修理屋さんに見せてもらった

という感じです。

twitterとブログが相性いいことはよく言われていますが、ブログに限らず、一時的にも拡散させたい場合はバイラルな要素をもったページであれば検索エンジンからだけのアクセスに加えて多少口コミのアクセスも増えるということなんですね。

ただし、このブログでは何の商売っ気もない記事ページなのでつぶやきが発生しているというポイントがあります。

ただの日記レベルなのでつぶやかれる

そういう要素も大事だったりするのかもしれません。

twitterでURL(指定のドメイン配下)のつぶやき数を調査できるサービス

backtype

http://www.backtype.com/

ドメインいれたらいろいろチェックできますよ。

いろいろ調べてみましょう。

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