twitterの相互フォローを増やすメリットについて

※2010年3月13日

ツイッターの警告がありました。

相互フォローは自動化するものではありませんので以下の記事は真似しないようにお願いします。

警告文の翻訳記事

https://i6i6.biz/2010/03/twitter-8.html

元記事

twitterの相互フォローによるフォロワーの増やし方をまとめてみた。

自分自身でもいくつかのアカウントで相互フォローを活用したフォロワー増加を体験しどのような効果が見込めるのか実験中です。

ツイッターを始めたのはいいけど、フォロワーが少ないうちは何をつぶやいても

「誰かにとどいているのかどうか?」

すらわかりません。

もちろん、独り言で十分楽しいと思えるのならそれでいいのですが、実際のところツイートに対して何のレスポンスもないまま半年も続けるのは寂しいものです。

情報収集として使うのなら別にフォロワーはいりません。

ただ、なんらかのビジネス活用でできるだけ多くの人に即時性のある案内をしてみたいといった場合には相互フォローによるフォロワー増加という手段もありではないか。

と考えての資料をまとめました。

相互フォローに便利なRefollowを使う。

Refollowは英語のサイトですが、慣れればいたってシンプルな管理画面です。

フォローする、リムーブするといったことを大量のアカウント(フォロワー)を対象に一括で操作できる優れものです。

毎日使っていると、いろんな事業者さんやなんらかのサービス提供者のアカウントが同様の使い方をしていることが確認できます。

よくあるでしょ、

フォローされたと思ったら翌日フォローが外れてたってこと。

ああいうアカウントはほとんどが一括フォローツールを使って継続的にフォロワーを増やしているアカウントです。

見方によってはスパムっぽくも感じますが、有名な企業アカウントやそれぞれのジャンルでそれなりに名の知れた企業家の方などのアカウントでも同様のフォロー&リムーブが見受けられます。

こういった行動もすでに一般化されて、ひとつの文化になっているのではないかとも考えられます。

フォロワーを増やせば単純に多くの人に自分のツイートを見てもらえる「確立」が上がります。

メリットはそれだけです。

その多くの人に見られる「確率」が上がることで得られる様々な利点もあるはずです。

それについてはご商売やサービスに応じて考え直してみるといいかもしれません。

簡単にプレゼンテーション資料をまとめたものがあるので、とりあえず何でもいいからフォロワーを増やしたいと思っている方は参考にされてみてはいかがでしょうか。

Refollowを使って相互フォローを活発に行う。

目的はとりあえずフォロワー数を増やすということです。

その後の活用法については利用する環境によって異なると思いますので別途相談いただければ幸いです。

※今回キングソフトのプレゼンテーションでファイルを作成し、Googleドキュメントにアップしたがエラーで保存できず、クラウドサービスのZohoにアップしてみたところ一部日本語部分が表示されないという互換性の問題があるようでプレゼン資料の公開も中途半端なものになってます。

一応、別途PDF化して現物同等のものもアップしていますので参考にされてみてはいかがでしょうか。

ツイッター相互フォローの増やし方pdf Refollowの活用のちょっとしたコツ

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