【懐かしい】1960年代生まれが聴くと悲しくもないのに涙が出そうになる80’s洋楽ユーロヒット多め11曲

歳を取ると涙もろくなるのでしょうか?

悲しくもないのに、

嬉しくもないのに、

音楽を聴くと目からアツいものが溢れる時があります。

これは懐かしさという感情なのでしょうか?




悲しい曲じゃないのに泣けてきた曲一覧

僕は80年代当時はユーロビートとかあまり聴かないほうだったのですが、30年という時代を超えて21世紀の今聴くとなんだか素敵な曲が多いなあと感じる。

ここ最近、AppleMusicでテキトーに流していて耳に入ると流れてきた数々の名曲。

懐かしさのあまり涙が溢れたのでそれらの懐かしい曲を書き連ねておきます。

転調で感情を揺さぶってくれるマイナーコード進行の曲多めにしてます。

全部ノリノリの曲なんですけどね、

なんか泣けるんですよね。

同年代の洋楽好きなひともそうでない人もハンカチ用意して再生してくださいね。

油断して聴いてると突然襲いかかってきます「懐かしさ」という感情が。

ユーロビート多めですが、懐かしい耳にしたことある当時の楽曲を今のオーディオで聴くとなかなか良いものです。

お気に入りのイヤフォンで音量大きめにして聴くとグッときまくりますよ(;_;)

では、

Rick Astley – Never Gonna Give You Up

Michael Fortunati – Give Me Up (audio remastered by italoco)

Bananarama – I Heard A Rumour (OFFICIAL MUSIC VIDEO)

Dead Or Alive – You Spin Me Round (Like a Record)

Kylie Minogue – Turn It Into Love [1988] Music Video from DVD source

Bananarama – Venus (OFFICIAL MUSIC VIDEO)

Rick Astley – Together Forever

Kylie Minogue – I Should Be So Lucky – Official Video

Breakout – Swing Out Sister

Swing Out Sister – Now You’re Not Here

Boys Town Gang – Can’t take my eyes off you

悲しい曲ではないはずなのに涙があふれるのは

きっといろんな経験を重ねた証拠です。

泣けた曲があったかたはこちらの曲も泣けてしまうはずです。

スピーカーの高音がかなり金管楽器に対応出来るようになったのでサックスやトランペットが使われてる楽曲を最近よく聞くようになった。 で、 ...

ほとんどの曲はAppleMusicやAmazonプライムミュージックでも視聴可能です。