【カッコイイ】1960年代生まれが聴くと腰がはずれそうで危険なR&B70’sソウル・ミュージック

腰痛に悩む年頃の古い世代の僕です。

最近は月額で好きなだけ音楽聞けるので子供の頃、財布の都合で買えなかった楽曲を好き放題聴けるのでとっても助かっています。

そういえば、つい最近、70年代のアツいソウル・ミュージックを聴いてると無意識に体が動き出し、その後数日間寝込んでしまった楽曲をここに紹介しておきます。

なんでだろう?

人間、年をとっても血が迸る(ほとばしる)ような音があるんですね。

懐かしさという感情を超えて、血肉沸き立つようなアツいSOULサウンド。

ここでは、そんな1960年代生まれが聴くとなんだかアツくなる70年代に流行したディスコミュージックを中心にR&Bやソウル・ミュージックを集めてみました。

高度成長期で盛り上がる日本で30年以上昔の若者を賑わせたダンスシーンの名曲やトップチャートの名曲ばかりです。

僕が子供の頃から聴いている一番好きなジャンルの音楽です。

油断して聴いてると体が勝手に動き出して腰が外れるなど、大変なことになりかねないので注意して聴きましょう。




Chic – Le Freak

Saturday Night Fever • Night Fever • Bee Gees

Earth, Wind & Fire – Let’s Groove

(1979) Chic – Good Times HQ

Curtis Mayfield – Move On Up

Michael Jackson – Rock With You (Official Video)

Bee Gees Stayin Alive (Extended Remaster)

Kool & The Gang – Celebration

Off The Wall – MICHAEL JACKSON ‘1979

KC & The Sunshine Band – That’s The Way (I Like It) [HQ with lyrics]

Shocking Blue – Venus (Official Video)

Earth, Wind & Fire – September

Stevie Wonder Superstition

最後に

最初にでてきたCHICのナイル・ロジャース

現代でもカッコイイおしゃれなカッティングギターは健在です。

Daft Punk – Get Lucky (Full Video)

カッコイイ!