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SONY ST-S333ESXII中古ジャンクFMAMラジオチューナーのメンテ

中古のジャンクでラジオチューナーを買った

SONY ST-S333ESXIIというモデル

シンセサイザーTUNERで音質はかなり良い部類のものだと思う。

実際に聴いてみると、愛用の5連バリコン式ST-5950に負けるとも劣らないかなりの高音質でした。

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基盤の画像

ステレオ再生できないジャンク品だったので、素人調整した

3ヶ月ほど前にいじったので、修理内容忘れました(汗)

基盤の画像だけ 備忘録で残しておく

このへんがバリキャップ式の調整部

この電源トランスからの配線が基盤との接触が悪く、音が途切れたりすることがある。

ハンダ付けして治したが、いまいち調子悪い、、。

バリキャップ方式というらしい

今回こういう樹脂製の工具を手に入れた

ホーザン(HOZAN) コアドライバーセット

調整

電圧見ながら調整した

このへんのVRをいじった

ステレオ再生できるようになった

周波数が0.1MHzずれてる

音は良い感じなので放置w

電源トランスの配線と基盤の接続部がハズレて不調

とりあえず、音質は

かなりクリアで良い感じです。

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